レスポートサック☆トートバッグとは?

レスポートサックには大小いろいろなタイプのトートバッグがありますが、そもそもトートバッグとは一体どんなバッグなのでしょう。

「トート」という言葉を英語で書くと「tote」ですが、これには「運ぶ」とか「携帯する」といった意味があります。

ハンドバッグほど小さくなく、ボストンバッグやトラベルバッグほど大きくなくて、肩にかけながら持ち運びしやすいというのがトートバッグなのです。

元々はアメリカのアウトドアメーカーが、キャンプで氷などを運ぶために作ったのがトートバッグの最初だと言われています。

そのため、キャンパス地を使って丈夫に作ったのが一番初めのトートバッグということです。

レスポートサックの公式サイトにはトートバッグのコーナーがありますが、それ以外のコーナーにも商品名にトートと書いてあるバッグがあります。

一体どういうバッグならトートバッグと呼べるのかと思いますが、明確な定義はないようです。

ある程度収納がある大きさで、出し入れしやすいように広い口の手提げバッグであればトートバッグと呼べますね。

レスポートサックのトートバッグは、キャンパス地ではなくナイロン素材ですが、パラシュートなどに使う特殊ナイロンですからとても丈夫ですよ。

カテゴリ

トラックバック(0)

このブログ記事を参照しているブログ一覧: レスポートサック☆トートバッグとは?

このブログ記事に対するトラックバックURL: http://w3tool.net/mt/mt-tb.cgi/581

コメントする

このブログ記事について

このページは、が2008年1月14日 23:47に書いたブログ記事です。

ひとつ前のブログ記事は「レスポートサック☆通販の注意点」です。

次のブログ記事は「レスポートサック☆クロマの秘密」です。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。

Powered by Movable Type 4.0